株式会社トミヤマ製作所 素材紹介

汎用品タイプ

水耕用マット 汎用品タイプ セル写真
発泡セル「粗目」

DFT方式やNFT方式などの栽培方式を問わず、葉菜類の栽培施設全般で使用されている、当社の定番素材。



改良Mタイプ

水耕用マット 改良Mタイプ セル写真
発泡セル「粗目細目混合」

汎用品の持つ吸水性・保水性などの機能性をUPした素材。
酷暑、保水、根挿し等の栽培管理対策向けに開発。
2011年2月より新発売。

高機能タイプ

水耕用マット 高機能タイプ セル写真
発泡セル「細目」

NFT方式やハーブ・ベビーリーフ等の栽培施設で、多く使用されています。
吸水(揚水)性、クッション性に富んだ高機能素材。


※「発泡セル」・・・ウレタンフォームの構造で、区分けされた一つの部屋という意味をもつ。



水耕用マット 素材比較

※上記の比較内容は、実際の使用状況や素材特性を大まかにまとめてもので、物性値や度合比較を保証するものではありません。
※それぞれの素材特性が、作物生長に著しく変化をお約束するものではありません。 栽培する作物の種類によっては、どのタイプを使用しても生長変化が見られない場合もあります。




規格製品の比較サンプルを用意しております。お気軽にご請求ください。





軟質ポリウレタンフォーム素材は、様々な用途向けに何百という種類があります。
当社では、水耕栽培向けとして現在上記3種類の素材をメインに製品展開をしています。
お客様のご要望に合わせて、上記3種類以外のご提案をすることも可能です。お気軽にお問い合わせ下さい。